ダイの大冒険(2020) 第43話 海外の反応

メモほん


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今週も素晴らしい作画回。

覇者の剣を手に入れたハドラーは見応えありだ。




ハドラーはマジで強敵になったね。

彼の戦闘スタイルはアバンや竜の騎士に似てきたな。




新形態はフリーザの第2形態と完全体セルを混ぜたようなデザインだ。

覇者の剣を得た超魔生物ハドラーにはダイも勝てなかったか。




新しい形態は悪役に相応しい姿って感じ。

そしてダイとハドラーの成長を並行して楽しむことができる回だった。今後の展開が楽しみ。




ここの視聴者の多くはポップの失態に本気になっているようだが。

彼のおかげで大魔王バーンの本拠地を知ることができたんだぞ。これが後々重要になってくるんだ!


最後の論点として、幸運なことにハドラーがパプニカに向かわなくなったことだ。

彼がパプニカに行っていたら、何人か殺されていただろう。今回の決闘が死の大地でよかった。




まあ、失敗もポップの成長の一部だから…。




このハドラーを、DQのラスボスで登場させてくれないか。

DQ4の続編がピッタリだと思うんだ。




↑DQ11で彼と戦いたい。




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ハドラー恐るべし。

ダイが動けないとなると、ポップはどうなっちゃうの!?




空を飛んでいる時に怪物に追われるのは楽しいものではないな。




少年漫画のアニメだと、高速の追いかけっこはあまり期待できないものだが…。

とうとう観ることができた。




ハドラーがここまで強くなるとは、思わぬ展開。

覇者の剣と合わせて、かなり手強い。




逆に弱かった頃のハドラーの方が好きだ。

昔の戦い方は多少の欠点はあるものの、今より独自の新しさがあったように見える。




戦闘シーンが最高すぎる!

どうしてこのアニメは俺を良い気分にさせ続けることができるのだろう?どんなカラクリ?




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ワクワク度9000以上!




これ以上ないくらい完璧な終わり方で、「これだよこれ!」と思っちゃった。




思っていたより遅いペース(原作3話分)だったけど、最高のエピソードだった。

来週はこのシリーズにおける大イベントだ。




やはり決着はお預けに。

皮肉なことに、今のダイは紋章の力をあまり制御できていない。つまり紋章を使った修行を全くしていない。

なので、ダイが紋章の力を適切に使ったり、修行をしていれば勝つ可能性はある。




ハドラー2世くんの再起を祝して、死の大地編の間はアイコンを彼の画像に変えておく。




敵がやられ役にならないのがイイね。

あの雷は何だったのか。




状況はかなり絶望的で(今もそうだが)、相打ちでの決着は予想外。

ただ、ダイが弱っているので、誰かが助けに来てくれると思っていた。強い味方が。


そう、途中でバランが来ると考えていたんだ。

黒い雲を見たときは、バランがダイを守ってくれたという気持ちで胸がいっぱいになったよ。




ダイはハドラーに十分なダメージを与えられたようだが、本当に雷が原因なのかはわからないね。

だが、決闘はこれで終わりだ。


そして、またしてもポップは絶体絶命に。

可哀想な彼はいつも取り残されてしまう…逃げろポップ!




今週は神クオリティ。

ドラゴンボールもこんな感じにアニメ化してほしいと思ってる(^^;)




予告はかなりの嫌がらせだな!

来週が待ち遠しい!




引用元 : reddit/MAL/英語ツイート
管理人 : ううっ…!!す、すごい!!










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Comments 2

There are no comments yet.
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>>バランがダイを守ってくれた
残念 正解はバランの・・・    おっと誰か来たようだ

  • 2021/08/10 (Tue) 01:05
  • REPLY
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管理人のコメントがミストww

  • 2021/08/10 (Tue) 12:09
  • REPLY