ダイの大冒険(2020) 第44話 海外の反応

メモほん


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かれこれ30年近く待っていたぞ。




大魔王バーンの素顔が明らかに。

確かに神のような迫力はないが、その強さを窺い知ることができる。




ハドラーはバーンが年老いているから倒せると本気で思ってたんか(笑)

ひ弱そうな見た目とは裏腹に、多くの知恵と経験が隠されているんだ。その一端を垣間見ることができて嬉しい。




↑その気になればバランもハドラーも簡単に倒しそうだ。




自分もハドラーと同じこと考えてたわ。

バーンは予想以上に高齢で、最初はバランと同じぐらいの見た目だと想像していた(イケおじ×2をちょっと期待)。

彼の姿はバランより一世代上のように見える。




弱そうに見えるが、そこはハドラーの直感を信じてみることにしよう。




人は見かけによらないって言うし、この魔界の神が何をしてくれるか注目だ。




一瞬人間かと思ったけど、別の種族なんだろうね。




・超魔生物ハドラーのデビュー

・ダイ vs 超魔生物ハドラーの第1試合

・大魔王バーンの登場


この章はたったの3話だったが、重要なことが沢山あったな。




登場シーンがめっちゃ格好いい。




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少なくともダイが生きていることは判明したが…。

今度は彼を見つけなければならないし、かなり大変な仕事になると思う。




ハドラーが前回に何が起こったのかを説明してくれたのは助かる。

マジでギガブレイクだったんだ。面白い。


最後に、ポップはラッキースケベだな(-∀-)




時代が違えばユーモアも違う。

マリンのシーンで忘れてはいけないのは、原作漫画が90年代前半に描かれたものってこと。

亀仙人みたいなキャラが、少年誌のスケベな側面をギャグでやっていたのは、それほど昔のことじゃない。

当時の漫画やアニメはこのような手法に頼っていたんだよね(代表例としてシティー・ハンターがある)。




大魔王バーンの登場、ハドラーとミストの関係、氷河に閉じ込められたダイ。

色々な出来事があったけど、一番気に入ってるのはクロコダインとポップの会話だ。




↑彼らはダイやヒュンケルなどの派手な活躍をする仲間を後方から支える役だ。

しかし、真の漢が誰であるのか、今では皆知っている。




マトリフの言葉を覚えていてくれてよかった。

ポップはこのような失敗を繰り返さないと期待しているぞ。




ザボエラ?何故まだそこにいるんだ?




ハドラー強化に貢献したことが評価されなかったのは、ちょっと不公平な気がする。




ザボエラの場面が変わっていたね。

漫画だとアジトから悪魔の目玉を使って監視していて、誰も自分の名前を言わないので怒る流れだった。




ザボエラだけ蚊帳の外だったのが面白い(^^;)




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すげぇ、普通のチェスの駒じゃないのか。




オリハルコン製だから、勝つのは難しいだろうね。




大魔王バーンはオリハルコン製の駒をいとも容易く粉砕しちゃう!

彼が最強なのも頷ける。




↑すべての駒がオリハルコンで作られているわけじゃないでしょ。

違うのは色が濃い。




悪くないエピソード。

いつもの激しいファンタジーアクションよりも、心理戦で盛り上げている感じ。

ポップと仲間たちがどう動くか気になるところ。




・漫画を忠実に再現

・ザボエラのシーンを追加

・規制があまりない(マリンのパンチラは無し)


転換期の良回だったと思う。




イタリアで漫画の新装版が出るのを心待ちにしている。




↑面白いよね!

君の国でも発売するといいな。自分は来年に発売する英語版を予約しちゃった。




↑イタリアの出版社によると、新装版の第一巻が今年の11月に出るみたい。

店長が俺の分を売らない良い人であることを祈ってる。




↑おぉ、英語版より早いじゃん!良かったね!




次回が待ち遠しい!

俺の好きなキャラの初登場回でもある。




ついにラスボスが登場!

来週登場するチェスの戦士たちが最高なんだよ。




引用元 : reddit/MAL/英語ツイート
管理人 : チェスの駒は超合金とかで商品化できそうですね。










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