ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴 【海外のレビュー】

メモほん


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◎良作DBZ映画 評価★★★★


今まで見た中で最高ではないが、この映画は楽しめたよ。


主にセルを倒した後の悟飯の物語だ。

超サイヤ人2になった悟飯が、ボージャックとその手下を倒すところは名シーン。






◎名作だけど、悪役が微妙 評価★★★★★


本当に面白い映画なんだが、一つ問題があるとすれば、それは悪役だ。

ボージャックはトロピカルな果物のように見えるし、実のところ悪役と全く感じられなかった。


この映画のピークは、悟飯が超サイヤ人2になってボージャックの部下を蹴散らすシーン。

レアな作品だけど、もし入手できたら良い買い物だと思う。






◎腕白ボージャック 評価★★★★★


劇場版DBには、必ずと言っていいほど「他にはない戦い」がある。

この映画は大きな戦いがあった13本の映画のうちの1本だ。


もう少し時間が長くてもいいと思うが、60分以下でも悪くはないかな。

アクション、コメディ、そして闘技場の広さを実感できる。登場キャラが多いのも嬉しいね。

ブルマとチチが睨み合うシーンも良かった。






◎真のファンへ 評価★★★


ついにDVD化。

と言うのも、個人的にずっと好きな作品だったから。様々な戦いのシナリオがお気に入りなんだ。


めっちゃ楽しいストーリーとアクション。

ブロリー三部作の合間の素晴らしい映画だし、従来のファンはこれが名作であることを知っている。

しかし、アメリカの新規ファンは大悪党との戦いのパターン化に嫌気がさしている。


それはそれで結構だが、自分はこの映画が大好きだ。

トーナメント形式は最高。天下一武道会が重要な要素だった頃をを思い出させてくれる。

大会のルールも、キャラ同士の会話もとても面白い。サタンもユーモアがあっていいね。


ボージャックは超クールな敵で、戦闘シーンは舞台設定で美しく見える。

そしてEDは名曲。


総合評価で3.5/5の星を与えたい。

見事な映画であり、「極限バトル!!三大超サイヤ人」よりも優れたストーリーだと思う。

DVDは値段が高いと思うかもしれないが、日本のVHSよりはまだ安いんじゃないかな。

買うかどうかを決めるのは、レビューを見てくれた真のファンに任せる。






◎ぶっちぎりの凄い奴 評価★★★★


ストーリー : 昔ながらのDB。大会のルールが好き。5点満点中3.5点。


映像 : 洗練された戦闘シーンは、ファッジを食うのと同じくらい楽しい。5点。


キャラクター : 有名な悪役ボージャックが登場。それとその手下たち。4.5点。


サントラ : 少し退屈だが、戦闘シーンではテンション上がる。1.5点。


アクション : いつも通り。嫌いになるはずがない。4点。


敵の死 : 好きにならざるを得ない。凄まじい悪役の死だ。4点。


総合評価 : 最高のDBZ映画ではないが、買って損はない。






◎最高でも最悪でもない 評価★★★★


多くのファンがこの映画に失望しているようだが…では何故?

この作品の出来事がDBZの正史の中で起こった可能性があるから?

あるいは、悪役(悪人)がオリジナルであるからなのか?


クウラ後編や13号の映画よりも好きな理由は、敵が(アンドロイドやロボではなく)カッコいいこと。

そして一度だけ世界の運命が悟空の以外の者に任されていることだ。

悟空はほんの少しだけ邪魔をするけど、世界の平和は残りのZ戦士にかかっている。


この点は非常に満足で、強くオススメできる。

「悟空がいなくても地球は大丈夫」というのは、魔凶星編を思い出す(悟空が嫌いなわけではないよ)。






◎創造性のかけらもない 評価


セル戦後、Z戦士たちは天下一大武道大会に参加していた。

が、一転してボージャックという新たな敵に邪魔されることになる。

彼は何者なのか、そして彼の目的は一体何なのか?-あらすじ


この映画はアニメというジャンルの中でも最も嫌いな映画であると言わざるを得ない。

DBZ映画でもね。


そこには創作力も、ファンをを飽きさせないようにしようという試みが全くない。

リストを作成して、同じような要素に印をつけていくことができるレベルだよ。


本作は、セル編で悟空が戦死し、息子の悟飯が新たなヒーローとして誕生した後の物語だ。

しかし、そのような展開ではなく、彼は亡き父の助けを必要としている。


仲間全員がチームとして成長し、その過程で悟飯を導くこともできたはずだ。

それでも、制作陣は明らかに悟空を映画に押し込む方向にシフトした。

結果、悟空なしでは作品が存続できないことが証明されてしまったんだ。


ファンの多くは、この映画がセル編とブウ編の間の話だと考えている。

それはこの映画を賞賛する理由にはならないな。


もし誰かが、「東映がこの脚本を思いつくのに10分かかった」と言ったとしよう。

俺は「もっと短い時間で思いつくでしょ」と断言するだろうね。


最後に、この映画はDBZファン向けの商品だ。それ以外の人は避けた方がいい。


長所 : 優れたアニメをより美しく

短所 : 退屈でありきたりなストーリー






◎不十分で個性がない 評価★★


誤解しないでほしいが、私はDBZの大ファン。

だからこそ本作にはとてもガッカリしてしまった。


いつものZ戦士が登場→強敵が登場→Z戦士が負ける→ベジータが登場して負ける→主人公が勝つ。

ただし、悟空は悟飯に置き換えられ、セル編そっくりな結末となっている。


おいおい、史上最高の格闘アニメなんだから、少しはオリジナリティを出してくれ。

2時間の長編で、壮大なストーリーと、少なくとも予測不可能な何かを組み合わせた作品。

そういう映画を作ってほしい。


まだ米国で公開されていないDBZ映画がいくつかあるので、希望は失っていない。

トランクスが剣を手に入れる映画など、少なくとも1つはとても良い作品だと思う。

しかし、このシリーズが「マンネリ化」してしまったのではと心配してる…。






◎鮮明、綺麗、最高 評価★★★★★


何となく購入してみた。

悟飯の大ファンで、セル編の完結にとても満足していたんだ。


この映画はお気に入りリストの中でもトップクラス。

古いものも新しいものまで、全ての劇場版をDVDで所有しているが、捨ててBD版を買おうと思う。






◎沢山の驚きがある 評価★★★★★


舞台は大富豪ギョーサン主催の天下一大武道会。優勝者は銀河戦士と戦わなけばならない。

そんな中、大会を妨害して宇宙を征服しようと企む犯罪者集団がいた。

頭であるボージャックはタフな男。それを阻止するにはZ戦士全員の力が必要だ!


間違いなくお気に入りのDBZ映画に入る作品。

他の作品と違って、この映画ではZ戦士のほとんどを見ることができる。


ボージャックはとてもクールな敵だし、戦闘シーンはとても素晴らしい。

サントラも見事なものだし、この映画の全てが最高だよ。


DBZのファンの方はぜひ見てくれ。

自分と同じように気に入ってもらえると嬉しいな。






◎古い映画をしっかり再販 評価★★★★

 

BD版に共通して言えるのは、内容に忠実であり、見栄えも良いということ。

結局のところ、DB映画とは良くも悪くも楽しめるものだ。

しかし、自分ような筋金入りのDBZファンにとっては、購入する価値がある。






◎価値の高いアニメ 評価★★★★★


7歳になる孫がアニメ好きで、シリーズを集め始めたんだ。

この映画が最初の作品で、ず〜っと見続けているよ。





引用元 : 米Amazon
管理人 : 「不滅のあなたへ」が終わってしまったので、途中で放置してた反応をまとめてみました(第二弾)。










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