ドロヘドロ 第六話 海外の反応

メモほん

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心の過去回!
十代の心は一般的なアニメの主人公に見える。



若い頃の心はエドワード・エルリックによく似ているが、意図的なのかな。



↑ドロヘドロは2000年に始まって、鋼の錬金術師は2001年からだよ。



心の過去はとても素晴らしい物語だし、「悪役」がなぜ面白いかを定義してくれる。
まさにグレーの世界。



あの町内会はやり過ぎだったな…まあ心にしたことが、自身を破滅に追いやったんだが。



↑魔法使いも同じくらい酷いよ。



確かにホールは魔法使いの襲撃に抵抗しているけど、だからといって善良でもないな。



↑魔法使いを化物以外の何かと見なすのは難しいだろう。ホールの住人は我々が見てきたモノを知らないし。

魔法使いは悪魔に操られている死体のように見える。そして彼らは一般的にホールの住人を尊重していない。



チビニカイドウは可愛かったな。
そして今は可愛くてセクシーだ。







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少なくともカスカベ博士は研究以外に興味がないので、彼はソシオパス(社会病質者)なんだと思う。
バウクス先生が協力をしているのに驚いているけど、ホールにいると超偏屈になるんだろうな(笑)



↑ドロヘドロの異常者の数は、そうでない人より遥かに多いと思う。



博士は子供には何もしないだろうけど、子供の遺体が手に入るとしたらノーとは言わないだろうね。



カスカベ博士が町内会を嫌っていたのを忘れちゃいけないよ。



ニカイドウキノコを無駄にしない方がいい。
スープ・肉・ジャガイモと一緒に鍋に入れて、ほらシチューの出来上がりだ。
アレステッド・ディベロプメントというドラマのネタらしい。







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ついにベストボーイが登場した。
煙の屋敷の映像美は最高で、ホールの暗い重苦しさとの対比が素晴らしい。
このモラルのグレーさと冷淡な感じが、それを良いモノにしてる。
過去十年間、ホールが抵抗せずにやられっ放しの元凶が博士なのも面白い。



↑人を食べる巨大ゴキブリがベストボーイになるのはドロヘドロだけだ。
ジョンソンとその輝くテニスシューズを愛さないファンはいないよ。



↑ちなみに漫画だと、多くのキャラがナイキやアディダスを着てるけど、アニメは変更しているよ。



ドロヘドロが今期のベストか迷っていたけど、偉大なるジョンソンの雄大なゴキブリ姿を見ちゃったからね。
俺に希望を与えてくれたジョンソンに感謝。



↑彼は凄いよ。
カイマンが何も出来なかっただけでなく、ゴミの様に投げ捨てられた。



これにはショッキング!







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能井が煙の頭を殴って止めたのは爆笑した(≧▽≦)
 彼女が心を直しているシーンは、もっと直接的な接触が観たかったよ( ͡° ͜ʖ ͡°)
大暴れした後、煙が真っ先に心配したのがキクラゲなのは凄く可愛い。



>もっと直接的な接触が観たかったよ
俺もだ。
でも、もしそういう事が起きた時はお互いを意識し合って欲しいな。



能井かニカイドウのどちらを選ぶ?



↑ジョンソンが来ちゃったしなぁ。



煙の屋敷は美しくて見事だな。



↑自分の為にあんな屋敷を作るのに、どれ位かかるんだろうね。



魔法・悪魔・ドア・煙(けむり)・建築物とかの世界観が気に入ってる。
とても面白いし、漫画を読みたくなってきたよ。



↑漫画は遅いけど、日常シーンが沢山あって良いよ。



このアニメはクレイジー!
ミステリーの伏線がちょこちょこ出てくるのが好き。



来週は野球回



↑サメダンスのgifが欲しい。



サメ恵比寿は可愛いな。



参考 : Reddit/4chan










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Posted byメモほん

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