デカダンス 第一話 海外の反応

メモほん

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第一話は良かった。
素晴らしいアニメーションに美しいアート、濃いアクションにサントラ。
これからが楽しみ。



キャラクターデザインが明るくて鮮やかな色使いなのがイイよね。
主人公は未熟だけど、これは今後の成長の余地を多く残していると言える。

「未来的・崩壊した世界で戦う要塞に住んでいる」というコンセプトは既に巧くいってると思うので、制作がそれらをどう伝えるかが楽しみだ。



主人公の女の子は今回だけでも顔芸があったし、王道かもしれないけど見ていて楽しいよ。
表情豊かでアニメって感じ。



ナツメちゃんの元気と誰にも引かない所が好き。暗い過去と障害にも関わらず、前向きに生きている。



素晴らしい主人公がいることは最高の新規の開拓だし、彼らは完璧にやってのけた。
今の所は終末系なテーマと軽いコメディって感じ。

ナツメは「約束のネバーランド」の主人公:エマに似ているな。



>今の所は終末系なテーマと軽いコメディ
最初に主人公が腕を失ったり、清掃員がドロドロになったり、確かに今回はそれを両立しているね。
今の所はバランスがいいから、今後の展開が気になる。



LWAのカガリアツコにも見える。
絶望的なくらい楽観主義で無謀で、やりたい事が特に苦手で、とにかく目標に固執している。



正直に言うと、ナツメありきで観てた気がする。
街が怪獣を殴ったのが面白かったのは事実だけど。



あの言い残しで父親が死なないのを期待してた(笑)
彼はまだ生きている気がするし、面白さがそれの信頼性を加えている。
オリジナルアニメとしては素晴らしい作品になる予感。



↑同じ事考えてたけど、死んでる可能性の方が高いと思う。
アニメ原作は王道の傾向があるからね。



全てに興味津々だよ!
組長はガドルをペットにしていると同時に、バグに関して何かありそうだ。



組長が最後まで生き残ると思えないな。
オビワンみたいな不機嫌な師匠って感じで、主人公にとっての父親的存在になりそう。








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レーザーが推進用だと分かった時は爆笑したよ。



ギガパンチじゃなくギガレーザーを期待してた。



↑前半は釘付けだったんだがな。



最初は町全体が巨大メカになってしまうのではと恐れていたけど、パンチは粋だと感じたね。



マクロスの見過ぎかもしれんが、ロボの登場を期待してた(笑)



↑自分も最初はそうだったけど、代わりにレーザーと巨大パンチを観ることが出来たんだ。それと奇妙な終わり方も。
このワイルドな感じは好きだな。



アレは多分、歴史から消えた巨大メカの手の部分を利用していると予想。



これは奇妙だな。
巨大な要塞やロボを作れるのならモンスターに負ける筈がないし。
彼らの世界には明らかに何かがある…バグ・仮想世界・高度な技術。



「またワンパンで終わっちまった…」



↑知らないの?
デカダンスは腕立て伏せ100回、上体起こし100回、スクワット100回、そしてランニング10km、これを毎日やってるんだ。



ワンパンシティ








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最後で混乱した。
最初のシーンで見つけたコインとロゴが繋がっているのは分かったけど、あのシュールな風景や存在は何だったんだ。奇妙だ。



↑大砲のパンチをするのに神経ケーブルを接続していたからデジタルな世界のように見えたけど。
デカダンスには知覚があるので脳の仮想空間なのかも。
最後のは精神世界だったりして。



↑でも、中には父親が発見したロボみたいな物があったな。



最初はモンスターの内部に知的生命体か何かがいて、人間を探っていると思っていたんだが。



↑どこかの支配者層のVR空間なのかな。
チップとバグの話にも符合する。



OPとEDのアニメを大胆に省略したことで、本編に集中する時間が増えたね。



↑もっと多くのアニメが初回でそれをやるのを願っているよ。



パシフィック・リム感ある。



2020年夏のダークホースになりそう。



オリジナルアニメの良い所は反応が共有できること。
原作ありの作品みたいな先入観や期待感とかが無い。



↑何よりネタバレが無いからね!



確かに。空想を思い描くのは実際楽しいからな。(しかも、どうやっても100%正解じゃないのがね)



このアニメがどうなるか分からないけど、期待を裏切らない事を願いつつ視聴を続けるわ。



俺は降りるよ。最後は宇宙に行くんだろ!



↑これはトリガー作品じゃないぞ。



ここ数年のトリガーよりもトリガーしてると思う。



ハウルの動く拳



参考 : Reddit












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Posted byメモほん

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