デカダンス 第三話 海外の反応

メモほん

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二人の関係が凄く好き。
カブラギはナツメにとって父親的存在みたいだ。



↑彼が寡黙なマッチョ男として登場した時点で、父親臭プンプンだったよ。



宇宙人とかじゃなく、サイボーグは人間の子孫ってこと?…えっ?



カブラギが義手を「弱みじゃなく武器」と言った時、コレがデカダンスのテーマになると感じた。
特に悪役が鬱陶しい位に「世界にバグは不要」って言っているし。



カブラギとパイプの出会いの回想シーンは良かったね。



ちくしょう、これはEAアクティビジョンが世界を征服した暗い未来に違いない。



↑EAだけじゃない?
ソリッドクエイク社はバグ修正が上手すぎるし、アクティビジョンはないだろ。



カブラギ「バグじゃなくて仕様だ」



↑恐らく彼はスカイリムが好きなんだろう。



↑ちくしょう、トッド・ハワードめ!
※Fallout 76の対応で炎上したディレクター



彼が車をぶっ飛ばして軽快に浮遊するRTAが待ち遠しいよ。



巨大娯楽施設デカダンスにスカイリムの発売を要求する!






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戦闘の詳細が明かされたね。
超カッコいい戦闘システムとリスク報酬システム。それらをどう両立するのか見るのが楽しみだ。



最初は背中のアレは重力の泡を作る装置だと思ってたけど、ガドルがバリアを展開していて、その重力の波に乗るのを助けているだけなんだね。



こういうゲームを遊びたいよ。
絶対に出ないんだろうけど。



↑絶対とは限らんぞ。
必要なのはVRゴーグルのセットと、あの進撃の巨人みたいな装置の訓練だ。
これはVR施設の環境なら実装が可能だろう。



↑あと、地球文明すべてを終わらせる科学的な大災害を引き起こす必要があるな。広範囲のね!



アクティビジョンとEAが提携して、俺たちを買収してmodを導入するまで待とう。
やっすいクソみたいなVRになるだろうな。



我々人類はその大災害を実現するためにベストを尽くしてるよ。2050年に向けて頑張れ。



GRAVITY DAZEを思い出したよ。








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今の所とても満足(-∀-)



地球に何が起きたかの説明が早いね。
予想外の展開があって、観る価値は間違いなくある。



あの説明には違和感を感じた…何故だろう。
確かに分かりやすい説明ではあったけど、権力者側(システム)から語られたモノだ。
全体的なバックストーリーに関しては、更なるどんでん返しが待ってる可能性があると思う。



もう一つ覚えておくべき事として、こういった類の作品は最初の説明が意図的に間違っている可能性がある。
様子を見よう。



↑だね。
今回の説明は真実と言うよりかは、殆ど公的な物語って感じ。



うん、あの歴史ビデオすべてが企業のプロパガンダ映像のように思えたな。



あの解説を観て最初に思ったのは「超後期資本主義」だったよ。



根拠はないけど、権力者がガドルを作ってるような気がする。



↑攻撃反応のないガドルをバグと判定できる事実は、それだけでその説を十分正当化できるね。



↑↑それはチュートリアルゾーンが存在する理由の唯一の答えだな。
…でも、それだと何故オキソンが必要なのか混乱しちゃう。



ガドルは旧人類なんだよ。



↑もしそうだったら残酷だけど、ありえなくは無いな。



このエピソードのサントラは本当にイイよね。



↑ナツメがようやく安定して飛べるようになった時に流れてる音楽とか凄い好きだわ。



JRPGの音楽っぽい。自分好みだよ。



好感のもてるキャラクター・良いアニメーション・面白い設定



来週が楽しみだ。




参考 : Reddit











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Posted byメモほん

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