ゴールデンカムイ(3期) 第26話 海外の反応

メモほん


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ゴールデンカムイはボクシングアニメ。



ゴールデンカムイに勝るものはない!
ムキムキの男たちが殴り合い、獰猛なクズリから逃げ隠れた後、すぐにバーニャで無意味な叩き合いをしている。

そして、鎌と槌を持ったまま暴走する男。
こんな映像が他のアニメで見られるかい?芸術だよコレは!



↑その裏では、子供たちが問題を賢く解決しようと動いているという事実。



↑子供たちが物事を片付けている間、大人たちが馬鹿げた行為をしているのが最高に面白い。



杉元が革命の頃のロシアにいて、鎌と槌を持っていたのを覚えておいてくれ。
彼は同志スギモトになってしまった。



十月革命が起こるずっと前から、共産主義のシンボルを体現していた杉元。
まさに時代の先駆者。



当時のロシアの情勢を、もう少し知れるアニメになってくれると嬉しい。
面白いテーマだし。



鎌と槌を持っている半裸の男が大暴れしている一方で、全裸の男がクズリを撃っている。
これがゴールデンカムイを見る理由だ。ヒンナヒンナもね。



これが…勃〇?



↑視聴者の10人中10人が、男性ホルモンの分泌量の上昇を示している。



知識人から腐女子まで対応。
まさにファンサービスの頂点といえるアニメ。



↑Blu-ray版の販売を促進するなら、無修正版を出すべきだと思う。



CTE(慢性外傷性脳症)の描写が1番上手いアニメかな?



↑恐らく。
そういうのが出てくるアニメを思い出せないな。



↑↑いや、その称号は「あしたのジョー」に与えたい。



「これこそがスチェンカなのだ!」から「これはスチェンカじゃない!」には大爆笑。
ぶん殴られるのが好きな刺青男も最高だった。



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前期よりもクオリティーが高くなっていると思うのは俺だけかな?
作画の質が格段に上がった気がするし、演出やサントラも完璧だった。
なんにせよ、それだけの情熱を注ぐ価値がある作品だから嬉しい。



チカパシはこのアニメで最も機転の利くキャラだね。
ちらっと見ただけで、杉元が発狂モードに入っているのに気づく事ができるんだ。
あと、エノノカが相変わらず可愛いくて嬉しい。
OPでのチカパシとの映像も含めて、彼女の今後の展開が気になる。



今の杉元は頭部を殴られ過ぎると、正常な判断が出来なくなる。
この状態は、間違いなく彼をより不安要素のあるキャラクターにしているよ。
あと、これは「温度>精神」という、かなりストレートな条件で解決したね。 
岩息がもっと登場すれば、牛山との再戦も見られるのかな?



↑鯉登が「妙案なんだよな?」って言い続けてたのがウケる(-∀-)
でも、それが彼を面白味のあるキャラクターにしているし、ゴールデンカムイの愉快で予測不能な感じを強めている。



3人組でバーニャに入り、葉っぱの束で刺青男を引っ叩く。
鯉登「この流れも…杉元の妙案なんだよな?」
俺「杉元は天才か」



全て杉元の「計画通り」だったな。



↑鯉登の信仰心は可愛い。



鯉登少尉は最高のネタキャラだわ。
他の奴らが水に落ちる中、必死にバランスを取っている姿を見たかい?
あのシーンは死ぬほど笑ったよ。
最後に落水したのに、脱出したのも最後っていう(^^;)



↑困ったら「月島ぁー!」って叫ぶのもね。
可愛すぎて辛い。



月島は苦労人だな…。
この狂人だらけの世界で、数少ない常識人でもある。



どの男キャラもカワイイ所があるように描かれているから、どんなにヤバい犯罪者であっても好きになれちゃう。
こんなに魅力的な男だらけのアニメは他にないよ。



↑江渡貝は好かれるタイプじゃないけど、時代を先取りした偉人と言えるね。



ゴールデンカムイの真の魅力は、基本的にどのキャラクターにも物語がある事。
そして、読者を飽きさせない展開の2つだ。



「杉元が自分を探しに来てくれる」と信じるアシリパさんの姿に心温まる回だった(。-_-。)
正直な所、このアニメを見ている理由が彼女と杉元の関係性なんだ。
なので、涙を誘うようなイイ話の道中に起こるハチャメチャな騒動は、私には充実感のあるオマケみたいに映っている。



「強い奴を倒すときは頭を狙わないことだな」…上手い!
アシリパは事情を知っているな。



↑強い獣だけじゃなく、強い男にも当てはまる言葉だね!



尾形が臭い脂身に「ぐぇ…」ってなってるのが面白かった。



この時点で、ジョジョよりも奇妙な出来事が多い。
それが超好き!このアニメの目茶苦茶な展開には驚かされてる。



引用元 : reddit










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