ダイの大冒険(2020) 第4話 海外の反応

メモほん


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正直、アバンが勇者だったのは予想外。
師匠オーラがあり過ぎて、今では違和感があるね。
彼の誇りは傷ついてしまったが、修行の疲労で劣勢になる流れは、アバンの格を下げさせない良い方法だ。

今回は構成全てが見事だったと思う。
次回の終わり方が色々と想像できるし、初見としてはワクワクするよ。



↑うん、ようやく冒険が始まったって感じ。
1番好きな作品だし、今の時代の人に楽しんでもらえて嬉しいな。



最後のアバンはピッコロ感満載だった。



ダイにより強くなる目標を与える為に、先に真のボスを明らかにしたのは上手いね。

先週は魔王ハドラーが本当に「最終ボス」なのか、DQ3のように大魔王がいる予想外な展開になるのか気になっていたんだ。
それに、MPがスタミナに直結している描写は、RPGのシステムを少年漫画にそのまま持ってきた感じがして好き。

イオラを手で潰すアバンや、炎の中でニヤリとするハドラーのアニメーションは神ってた。
アバンが前の勇者だった事が、序盤で明らかにされたのも面白い。
ダイの大冒険は、既に一度はクリアしたDQのストーリーに独自の要素を加えた事で、ワクワクする仕上がりになっていると思う。



10年以上前に漫画を読んだのが最後で、記憶が曖昧だった。(子供の頃に超ハマってた)
そんな私にとって、今回のエピソードは心に響くモノがあったよ。
思い出補正かもしれないけど、ダイの大冒険は毎週の楽しみになりつつある。



↑俺も同じ。
ダイの大冒険とDBの2つは、現地の会社が翻訳・提供した初期の日本アニメだ。
それを見て育った古参ファンには堪らない作品だね。



徐々に面白くなっていると思うし、次回のハドラーとの死闘を期待してる。
漫画を読んでいない者としては、ポップがさらに個性を確立して、ダイの引き立て役や導き手になりそうで楽しみ。



コミカルな部分を抑えて、シリアスなパートにすぐ入り、何とかやり遂げた東映を褒めたい。
今後の展開を更に期待してしまう、そんな回だった。

その中でも見事な瞬間がいくつかあったね。
イオラを握りつぶすアバン先生や、ベギラマを笑い飛ばすハドラーは最高だ。
関智一さんの笑い声も素晴らしい(-∀-)

それに今回は、単なるモンスターや呪文の域を超えてDQの要素が詰まっていた。
ハドラーの「世界の半分を与えてやるぞ」という申し出は、古き良きDQの台詞でもある。



この傑作は過小評価されている。
今回の話は文句無しだったし、次回に備えなくては。



魔王から大魔王とくると、格が大きく上がった感じがするね。
ダイがまだパワーアップしていないのには驚きだけど、次回予告だと力を発揮しているように見える。



ダイの魔法の筒で魔王魔軍司令ハドラーを捕まえられないのかな?



↑魔王だぞ、ポケモンじゃあるまいし。
アバンの張った魔法陣で無理だったのに、ハドラーがブラスに託した筒で封印できると思うかい?



↑まあ、試す価値はあると思う。



魔法の筒で捕獲するのは無理だろうね。
ダイがマスターボールを持っていれば話が別だが。
夜中に寒い冗談を書いて申し訳ない。



>アバン「断る」
露伴、君なのかい?



↑俺もちょうど同じこと考えてた。



思ってた以上に楽しんでいるよ。
これが始まる一か月前にDQ11Sをクリアしておいて良かった。



漫画版を読み始めようと考えてるけど、メタルスライムは何とかして取り入れて欲しいな。




↑ドラクエでいつもメタル狩りして得られる経験値のことを考えていたわ(笑)



↑ニセ勇者のゴメちゃんを求める姿に、真っ先にそれを思った。
暗い考えだけどね(^^;)



引用元 : reddit










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