ゴールデンカムイ(3期) 第28話 海外の反応

メモほん


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何これ、どこからツッコめばいいのか(^^;)



↑ゴールデンカムイはサーカスアニメだ。



↑バーニャアニメだよ。



頑張ってるのに可哀想な谷垣。あと首が太い。
今回が外伝っぽい話に感じた人はいるかな?原作通りなのにも関わらず、本編の間の話にも思える。
好きなんだけど、ちょっと変な感じ。



サーカス回をスキップするんじゃないかと心配していたよ。
繋ぎの話って感じなのに、原作の方だと何話も使った事で一部の読者を苛立たせていたからね。
一話だけにしたのは良い判断だと思う。



↑繋ぎと思いきや本筋に関わる話もあったり、前とは違った冒険をしているように感じる。
漫画を読みたくなってきた。



↑原作はそんな話だらけさ。



>座長「どこの曲馬団に所属してらしたの?」
>鯉登「陸軍第七師団だ!」
爆笑



↑彼は間違ってない。
第七師団はclown(アホ)ばっかだ。



↑その言い方だと悪い意味に聞こえる。
皆、ソシオパスとしての高い素質を持ち、高度な訓練を受けている。



あの乳輪を見ていると、ペパロニピザが食いたくなってくる。



↑ヒンナヒンナ



月島にとってサーカスは仕事。
鯉登にとっては才能。
でも、谷垣には情熱なんだよね。



↑ダンスへの情熱の注ぎっぷりに惚れちゃう。



↑彼が遺体を回収しに少女達と駆け出すシーンに笑い転げたわ。



谷垣は純粋だから、何としてでも彼を守ってあげて。



なんでゲンジロちゃんは踊るのに夢中なんだ?
彼と紅子先輩の短い物語には、笑いながらも泣いてしまったよ。



今回の谷垣と少女団の話は、アイドルアニメを見ているような気分にさせてくれたね。
谷垣は真のベストガール。



月島基「これの為に好きな女を諦めたのか?」



↑今更だけど、この爆笑回が彼の悲しい過去回の次というのが(笑)
月島はダンスの練習をしながら、自分の身の振り方を考えてたに違いない。



最高に笑える回だった。
鯉登の才能に嫉妬する杉元や、少女達と真面目に踊る谷垣、酷い仕事を淡々とこなす月島。
更に面白かったのは、谷垣の少女達や紅子先輩との交流。
特にダンスの先生に認められた時の表情が最高で、わき腹が痛くなる程笑ったよ。

そしてあの華麗なオチ!
杉元がアシリパさんの目に記事が映っている事を願っている間、彼女は白石のクソを見つめている。
このエピソードはゴールデンカムイの絶頂期だと思う。



↑前期は杉元と第七師団は殺し合いをしていたのに、今では仲良くサーカス団の一員なんてね。



>アシリパさんの目に記事が映っている事を願っている間、彼女は白石のクソを見つめている。
腹痛い。



かなり良い回だったと思う。
鯉登の誤解は杉元を殺すのではなく、彼を助けることになった。



今期のベストはこれかな。今のところ全部面白い。
月島の表情で死ぬほど笑っちゃう。



↑アクダマドライブとコレは、俺の中でAOTS候補。



↑呪術廻戦もね。
これを見落としちゃいけない。



作者は狂っている。
どうして毎回こんな話を思い付くのか分からんし、編集がコレにどう許可を出しているのかも想像出来ない。



本編が終わったら、谷垣にはダンスに復帰してもらって、少女団と共に東京で富と名声を手に入れてほしい。
おおっと困った、死亡フラグにならないといいが。



引用元 : reddit










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