ゴールデンカムイ(3期) 第29話 海外の反応

メモほん


(FC2GK29vs).jpg



スナイパー対決の時間だ!
同じスキルを持った2人の戦いはかなり楽しみ。



狙撃手の怖さが十分に表現されていたね。
杉元チームもアシリパチームも両方好き。個性的なキャラクターが多いのも良い。



杉元グループは超面白いけど、今回の話もハラハラドキドキで凄く面白い。
スナイパー対決に期待してる。
キロランケ達が杉元グループの遥か彼方にいるのもビックリ。スチェンカ、バーニャ、サーカスと旅を楽しんでいた所為かな。



歴史の授業みたいな、ちょっとした話が楽しくて好き。



歴史・料理・スナイパー対決…このアニメには全てがある!
「アンマー!」って叫びは悲しかった。



先住民族についての教示がなければゴールデンカムイじゃない!
白石は相変わらずのネタキャラで、自分の股間を連打されて不愉快な思いをしている(-∀-)

国境を越えるのにウイルタ民族を装うのは賢いな。残念な事に、すでに鶴見の計画通りだったみたい。
あと、ウイルタの親父さんが生きていて嬉しいよ。泣いている息子が可哀想だったからね。



↑息子の叫びはかなり辛かったわ(´;ω;`)



ロシアの歴史的な大事件が物語に組み込まれているのがイイね。
それが更に話を面白くしてるよ。



仲間でもない人のために身を危険に晒す…キロランケの何がそうさせたのだろうか。
ウイルクと杉元を裏切った男とは思えない。



↑これまでで最も気高いシーンかも。
アイヌ独立を達成する為の合理的な選択としては、男を見捨てて自身を守ることだった。
にも関わらず、キロランケはチーム全体を危険に晒してでも、一人の人間を救おうとしたんだ。



↑↑彼は先住民族の独立という目的に強い信念を持っているし、自国の人々を心から愛している。
ウイルクを殺したのは、「約束を破った」事が彼にとって最大の裏切りだったんだろう。



尾形ってカッコいいよね。
彼が味方でよかっ…あっ敵か。



↑ぶっちゃけた話、最終的に尾形がどうなるか分からないな。
彼はジョーカーのように見えて、拾ってくれた人に手を貸しているだけな気もする。
鶴見、土方、キロ、杉元の4大派閥みたいに、過激な政治活動家でも民族主義者でもない。
だから、彼は「味方」なのかも。正直、他のキャラも同じだ。



↑率直に言うと、私が尾形を好きになれない理由がソレ。
キャラとしては面白いし、スナイパー対決は最高だけど、都合の良い方に寝返る所は嫌いだな。



尾形が1話で喋った量が一番多い回な気がする。



スナイパー対決は最高に楽しいね。
スコープを使わないのが、2人をよりカッコいいキャラにしているよ。



↑太陽光に照らされると反射するから、雪原でのスコープの使用は危険性があるんだよね。
シモ・ヘイヘもスコープ無しでの射撃を選んだ。



尾形vsヴァシリは緊迫感が漂っている風に見える。
でも、尾形はすでにマント+偽の銃でロシア人を騙せていると思う。



↑熟練のスナイパーには、簡単すぎる罠じゃないか?
ヴァシリが罠にハマるとは思わないな。



↑罠にハメるのが目的ではない気がする。
自分にとってより良い位置取りをする為の時間稼ぎだろう。



スナイパー同士の戦いが大好き。
特に第二次世界大戦のソ連の有名な狙撃手を元にしたキャラだからね。



↑まさかヴァシリ・ザイツェフじゃないでしょ。
彼のお爺ちゃんかもな(-∀-)



↑ヴァシリ・ザイツェフに関連したキャラの可能性が高いよ。
ヴァシリ(尾形も)を調べると、有名な狙撃手がいくつか出てくる。



↑尾形の元になった人物は、ベトナム戦争で93人を射殺したカルロス・ハスコックだね。



今年のクリスマスは中止になったみたい。
トナカイの殺害数が尋常じゃない。



引用元 : reddit










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