ダイの大冒険(2020) 第10話 海外の反応

メモほん


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どの軍団長も超カッコいいな!
ザボエラの説明でフレイザードに一番興味を持ったよ。



バランの竜の牙がスカウター!と俺に叫んでいる。



↑しかも、「ドラゴン」の軍団長だって?
参考にしていない筈がない。



バランとヒュンケルの声は凄く良いね。
その一方で、ミストバーンの声は耳触りが良くて神秘的な感じがする。



↑バランは力強い演技の速水「優雅たれ」奨。
以前は中田「喜べ少年!」譲治と混乱していたけど、 Fate/Zeroのように共演するとその違いが際立ってくる。
ミストバーンはかけがえのない子安「ザ・ワールド」武人だ。



↑ヒュンケル(梶裕貴)は銀仮面卿(アルスラーン戦記)と同じ声優だ。
この二人が似ていることを考えれば、彼がすぐ完璧な演技ができるのも当然さ。



今週はちょっとした舞台の設定回で、主要な敵の紹介と新しい章の始まりだった。
最も重要なポイントは、クロコダイン以外の軍団長を紹介したことだね。

声優のチョイスは全体的にかなり良いと思う。
バラン役の速水奨さんには少し驚いたけど、キャラクターに一定の存在感をもたらしてくれている。

奈良徹さんのフレイザードは、サディスティックでありながら粗野な口調でピッタリだった。
一番驚いたのはミストバーン役の子安武人さんかな。
でも、(特に物語が進むにつれて)素晴らしい配役になると思う。

声優の演技と言えば、ポップ役の豊永利行さんが凄い。
船上での傲慢な態度から、マーマンに驚いて悲鳴を上げる姿への移り変わりには大爆笑(-∀-)
あのタイミングと演技は最高だったよ。

ヒュンケルに関しては、調整をして原作後期のキャラデザを使っているのが気に入ってる。
漫画で初登場した時の見た目が全然違うから、デザインを合わせて違和感をなくしたのは正解だね。
勿論、次回を楽しみにしているし、今後のストーリーをどれだけ上手にアニメ化するかワクワクしている。



↑ヒュンケルについては本当にその通りだと思う。
初登場時の彼はあまりにも悪人面してて不気味だった。



ヒュンケルのキャラクターはやりすぎな感じがしたな。
カッコいいけど、俺の憶えている限りでは作中最高のキャラではない。



↑他のキャラと同じように彼にも輝く瞬間があるよ。
ヒュンケルが人気者なのは、鎧化(アムド)がカッコいいからだと思う。



あの量の聖水を切れ目なく注ぎ続けるには、海から恵みの水を汲み上げる「聖水ボイラー」みたいなのが搭載されてるんだろうな(^^;)

ダークサイドに堕ちた弟子は、次回の終わりにはお涙頂戴な感じになるみたいね。
って事は、改心して仲間になるかもしれないのか。残念。



主人公がもう一人の弟子と戦う展開がないと少年漫画とは言えないな。
師匠の欠点を知った主人公や、他の弟子が仲間になるとかね(笑)
でも、その結果が楽しみだし、驚かせてくれると思う。



このマジで楽しいアニメが人気ないなんて。



↑ダイの大冒険を見ていると懐かしい気持ちが溢れてくる。
かなり昔にアラビア語で見たんだけど、事あるごとに「ああ、あのシーンか!」ってなるよ(-∀-)
ほぼ場面ごとに再現されていると思う。



フレイザードが登場したのは嬉しい。
彼は戦闘シーンも3Dじゃない感じなのかな。



軍団長たちの戦いに期待してる。
彼らの多種多様なパワーと能力は面白い戦いになるだろうね。

ヒュンケルは悪に堕ちた弟子タイプで、どうなるか分からないな。
罪を償うのか、それとも今以上に大きな力を求めるのか。
ベジータスタイルの不敵な笑みを浮かべていたけど。



日本でのウケ具合はどうなんだろうか。



↑日本の方がDQ人気が高いから、たぶん悪くないと思う。
ドラクエウォークみたいに色んな所でタイアップしているし、連載中はファンが多かったよ。



引用元 : reddit










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